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【New Release】RHYME BOYA - I'LL BE THERE

  • 3月20日
  • 読了時間: 2分

2026.03.20(fri) Release

RHYME BOYA - I'LL BE THERE


Listen/Download:https://linkco.re/A8xCXZxm



"B" is BACK


客演やDJとしての活動を重ね、歩みを止めることなく現場に立ち続けてきたRHYME BOYA。

しかしながら、ソロとしての作品は前作『FLOWMOTION』から約11年という長い年月が経っていた。

そんな男が2026年、ついに待望のCOME BACK作 『I'LL BE THERE 』を完成させた。


サウンドを支えるのは、NAGMATICやS’ALL GOODMANなどDLiPお馴染みのビートメーカー陣。

彼らのサンプリング愛に満ちた洗練されたトラックの上で、RHYME BOYAが巧みにFLOWする。

RHYME BOTAの言葉がのった瞬間、そのトラックはより一層鮮やかな色彩を放ち始める。

それはRHYME BOYAの才能であり、「華のあるラッパー」そのものである。


客演にはソウルシンガーShunské G、弗猫建物からVANY、さらに関西から盟友RAWAXが参加。

それぞれの視点で描くRHYME BOYAとの交差を語る楽曲たちは、作品にさらなる奥行きを与えている。


パーソナルな部分をさらけ出しながら、常に高みを目指す姿勢。

背中で語り、楽曲で示す。

その言葉や姿には、進化したRHYME BOYAのイマが刻まれている。


音楽を愛する者すべてに親しみやすい普遍性を持ちながら、聴くほどに味わいが増していく奥深さ。

軽やかさの裏にある重みと覚悟。これこそが、11年の時間を経て辿り着いたB-BOYだからこそ出せる「味」なのである。



【TRACKLIST】

  1. I'LL BE THERE (Produced by D.Jones)

  2. ZOKKO feat. Shunské G (Produced by NAGMATIC)

  3. IKKAKU feat. VANY (Produced by NAGMATIC)

  4. タシカナミミ feat. RAWAX (Produced by NAGMATIC)

  5. GOOD MUSIQ (Produced by S'ALL GOODMAN)

  6. PUSH & RHYME'25 (Produced by NAGMATIC)



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