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【New Release】RHYME BOYA - I'LL BE THERE VINYL [EP]

  • 4月2日
  • 読了時間: 2分

更新日:5 日前

【EP Version】

【Streaming Version】


2026.03.20(fri) Streaming Release

2026.03.28(sat) EP Pre-Release ※Instore Event Only

2026.04.02(thu) 19:00~ EP Release ※DLiPWebShop Only


DLIP-0097

RHYME BOYA - I'LL BE THERE VINYL [EP]


Listen/Download:https://linkco.re/A8xCXZxm



"B" is BACK


客演やDJとしての活動を重ね、歩みを止めることなく現場に立ち続けてきたRHYME BOYA。

しかしながら、ソロとしての作品は前作『FLOWMOTION』から約11年という長い年月が経っていた。

そんな男が2026年、ついに待望のCOME BACK作 『I'LL BE THERE 』を完成させた。


サウンドを支えるのは、NAGMATICやS’ALL GOODMANなどDLiPお馴染みのビートメーカー陣。彼らのサンプリング愛に満ちた洗練されたトラックの上で、RHYME BOYAが巧みにFLOWする。

RHYME BOTAの言葉がのった瞬間、そのトラックはより一層鮮やかな色彩を放ち始める。

それはRHYME BOYAの才能であり、「華のあるラッパー」そのものである。


客演にはソウルシンガーShunské G、弗猫建物からVANY、さらに関西から盟友RAWAXが参加。それぞれの視点で描くRHYME BOYAとの交差を語る楽曲たちは、作品にさらなる奥行きを与えている。


パーソナルな部分をさらけ出しながら、常に高みを目指す姿勢。

背中で語り、楽曲で示す。その言葉や姿には、進化したRHYME BOYAのイマが刻まれている。

音楽を愛する者すべてに親しみやすい普遍性を持ちながら、聴くほどに味わいが増していく奥深さ。

軽やかさの裏にある重みと覚悟。これこそが、11年の時間を経て辿り着いたB-BOYだからこそ出せる「味」なのである。



【TRACKLIST】


SIDE-M

M-1. I’LL BE THERE (Produced by D.Jones)

M-2. ZOKKO feat. Shunske G (Produced by NAGMATIC)

M-3. IKKAKU feat.ドルネコマンション (Produced by NAGMATIC)

M-4. タシカナミミ feat. RAWAX (Produced by NAGMATIC)


SIDE-V

V-1. GOOD MUSIQ (Produced by S’ALL GOODMAN)

V-2. PUSH & RHYME’25 (Produced by NAGMATIC)

V-3. MY FAM -ZASSYCHEE REMIX- ※Vinyl Only

V-4. PUSH & RHYME 2022 ※Vinyl Only



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